自己啓発書を読み、レバレッジメモを取る

自己啓発書を読んで使えそうな所を抜粋してメモしていくブログです。

追加

・瞑想

・相手の話のキーワードを繰り返す

・相手が話を終えたら要約して、伝える。

・結論から話す

・主体的である

・自信があるようにふるまう

・笑顔

・マイナスなことをいわない

・自慢しない

・ねちねちしない。

・過去にこだわらない

・英語の表現を10個覚える

インサイドアウト

・最重要事項を優先

・終わりを思い描く

・読書1時間半

・筋トレ

・睡眠

サプリメント摂取

・栄養管理

・金融の勉強10分

ひろすけのミッションステートメント

こんにちはひろすけです

今日は、自分のミッションステートメントについて書きたいと思います

 

 

ミッションステートメント

・男らしくなり、地位、名声、権力、お金を手に入れ、誰からも多大なるリスペクトを手に入れる。

 

原則は、

男らしい行動を原則としておく

 

 

 

 

 

 

最初の目標

・テストステロンを増やす

 

最重要事項は、

テストステロン

 

することは、

筋肉トレーニング

栄養管理

睡眠

 

 

 

マンガでやさしくわかるコーチング

コーチングとは

クライアントの行きたい場所に連れていく手法のこと。

 

コーチングの進め方

 

コーチングの進め方とコーチングについての説明

②クライアントの目標、得たいものを確認

③信頼関係づくり(自己開示)

 

コーアクティブコーチン

 

コーチングをする人と、クライアントが対等の関係のパートナーとして接しなければならない。

お互い力を合わせて、クライアントの望む人生を生きられるようにする。

 

要望のスキル

クライアントの主題に沿ってクライアントの行動を促すスキル

・具体的な行動の内容

・行動が満たされるための条件

・いつまでに行うかの期日

 

を聞く。

選択権は、クライアントにある。

 

挑戦のスキル

クライアントが自ら設定した限界をはるかに超えるような要望をあえて出すことで、クライアントが自分自身の枠に気づき可能性を広げるためのスキル

一年後に10kg痩せる

いや、三か月で10kg痩せましょう。

 

・具体的な行動

・いつまでか

・満たすべき条件

 

構造化のスキル

 

クライアントが自ら掲げた目標、ビジョン、行動などを忘れないように

常に意識するための工夫をすること

 

何らかの仕組みを提供する

例えば、目標を携帯のメモ張にかくのはどうですか?など

 

 

確認のスキル

クライアントが自らやるといったことを実際にやったか、またその結果を本人の口から責任をもって説明してもらうためのスキル

・あなたは何をしますか

・いつまでにやりますか

・その結果をどのように伝えてくれますか

 

振り返りのスキル

行動した後に聞くこと

・うまくいったことは何ですか?

・うまくいかなかったことはなんですか?

・次にやるときは、どこをどう変えますか?

・何が障害でしたか

・どのように障害を取り除きますか?

 

・コーチは、この時、評価的な態度を取らない。

・現状と結果を聞いて、次どうするのかを聞く

 

 

 

 

コーアクティブモデル

1、人はもともと何でもできる

 

マンガでわかる!雑談力トレーニングで話はうまくなる

アクティブリスニング

・相手の話のキーワードを繰り返す

・相手が話を終えたら要約して、伝える。

 

会話が途切れたら5W2Hを使う

When?(いつ)

Where?(どこで)

Who?(誰と)

Why?(なぜ)

What?(何を得たか、感じたか)

How to(どんな方法で)

How much(どのくらい)

 

話を面白くする方法

・ピークを強調する

 

伝え方

①テーマを決める

・誰に、何のためにいうのかを考える

・一言で言うと何かを考える

 

②話題を選ぶ

・相手は誰かを考える

・その相手が興味ある話を考える

 

③話す順番を考える

「上司の場合」

・結論→理由→雑談

 

「取引先」

・雑談→本題→結論

④山場・強調点を作る

・キーワードを決める

・キーワードを繰り返す

 

雑談を面白くする方法

・話を盛る

・例える

・プラス言葉を使う

 

 

相手が話しやすくなるための質問

1、選択型の質問

AorB?

 

2、具体型の質問

例えば?

 

3、多角化の質問

もし、~ならどうする?

 

4、漠然型の質問

抽象的な質問

あなたの夢は?

 

興味を持って聞く

肯定的に聞く

様々なことに関心を持つ

 

EXTRA

例えば?

~の場合は?

~ってこと?

どのくらい?

 

スタンフォードの自分を変える教室

チャレンジを選ぶ

 

・「やる力のチャレンジ」

生活のクオリティーがあがりそうなこと、取り組みたいこと、先延ばしせずに実行したいと思っていることを探し決める

・先延ばしすること、結論から言うこと、仕組み化することを決めること、笑顔でいる、早歩きにする、10の段の九九を覚えること、FPの勉強、資産運用、瞑想、背筋を伸ばす

 

・「やらない力のチャレンジ」

どうしてもやめられない習慣、幸福、成功の邪魔になる週間

・甘いものを取ること、首をふること、SNSをすること、鼻をほじること、耳くそを毎日とってしまうこと、シコること、食べ過ぎ

 

・「望む力のチャレンジ」

最も重要で長期的な目標は何か。その目標を妨げる目先の欲求は何か。

コンビニエンスストアの経営、ラーメン屋さんの経営、筋肉食堂の経営、ジムの経営、塾経営、台湾で塾経営。

 

そのためには、成功者の物真似をしなければならない。

・読書(コミュニケーション、ティーチングスキル、マネジメントスキル)

・筋トレ

・勉強

・資産運用(資産運用)

・栄養管理

 

 

目先の欲求

読書

・時間の無さ

・めんどくさい気持ち

 

筋トレ

・筋肉がついている感じがしない

・効果が出ないこと

 

勉強

・時間の無さ

・めんどくさい気持ち

 

資産運用

・難しいから

・知識不足

 

栄養管理

・食欲

・母のごはんのすすめ

・意志力

・お菓子

 

 

チャレンジすることは何か?

①筋トレ12セットずつ

②1810kcalまでにする

③先延ばしにしていることをする

④コーヒーやめる

⑤睡眠7時間30分

⑥仕組み化する

⑦主体的である

⑧瞑想

インサイドアウト

⑩終わりを思い描く

⑪最重要事項

 

できない理由は何か?

①筋トレ12セットずつ

・きついから

・時間がかかる

・メリットがわからない

 

その理由をつぶすためにできることは?

・時間がかかる→ドロップセットにする

・メリットを書く。

・なりたい姿を書く

・続ける習慣を見る

 

 

②1600kcalまでにする

・家に誘惑が多い

・食欲

・イライラしてしまう

 

その理由をつぶすためにできること

・家で過ごす時間を減らしてみる

・薬を使用する

・瞑想する

 

③先延ばしにしていることをする

できない理由

・メリットがわからない

 

 

その理由をつぶすためにできること

・メリットを書きだす


④コーヒーやめる

できない理由

・暇やから

・眠いから

・集中できないから

 

その理由をつぶすためにできること

・暇な時間を作らない

・睡眠効率を上げる

・瞑想する

 


⑤睡眠7時間30分

できない理由

・寝る前に携帯開いてしまうから

・人と繋がりたい欲があるから

 

その理由をつぶすためにできること

・現実をみる

・将来人と繋がれるための投資やと思う

 

 

 


⑥仕組み化する

できない理由

・アイデアがない

・面倒くさい

 

その理由をつぶすためにすること

・本をたくさん読む

・瞑想する

・仕組み化する

 


⑦主体的である

できない理由

・終わりが明確でないから

・挑戦することに対してイメージが良くわかないから

 

その理由をつぶすためにすること

・目標シート、メリットを持ち運ぶ


⑧瞑想

できない理由

・メリットをよく見ていないから

・めんどうくさいから

 

その理由をつぶすために

・メリットを書いて常に持ち歩く

・仕組みをつくる


インサイドアウト

できない理由

・衝動的になってしまうから

 

その理由をつぶすために

・瞑想をする

 

⑩終わりを思い描く

・衝動的になってしまうから

 

その理由をつぶすために

・瞑想をする


⑪最重要事項

できない理由

・面倒くさいし、やる気がでないから 

 

その理由をつぶすために

・目標シートを持ち運ぶ

・瞑想を行う

 

瞑想

・三時間行うと注意力と、自制心

・11時間後には、集中力を持続したり、気が散るものを無視をしたり、衝動を抑制したりするのに重要な領域の神経間の連絡が増加

・8週間すると、自己認識の度合いが向上し、脳で自己認識をつかさどる領域が発達。

 

やりたくないことをなぜしてしまうのか?外的要因ではなく、内なる要因に注目して

・1810kcalまでにする

ごはんが好きだから

対策

他の好きなことを探す。

 

ストレスを感じる時

お腹が減っている時

お母さんと話している時

おばあちゃんと話している時

 

・睡眠は6時間以上取る

・グリーンエクササイズをする

 

 

意志力の増減

自分の場合

・15時くらいから意志力が亡くなっていく

・10時くらいが、意志力の最大

 

 

 

 

望む力を作り出す

①筋トレ12セットずつ

1、チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

身体がかっこよくなる

決断力が上がる

男らしくなる

自信がでる

年収が上がる

イケメンになる

モテる

精神的に強くなる

社交性がでる

魅力的になる

 

2、チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?

彼女に自慢される

母に自慢の息子といわれるようになる


②1300kcalまでにする

1、チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

一か月後

約10キロ減る

見た目がよくなる

体脂肪がへる

みんなの見る目が変わる

チャンスが増える

お金が増える


2、チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?

彼女に自慢される


③先延ばしをやめる

・チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

信頼が上がる

お金が増える


・チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?


④コーヒーやめる

・チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

内面が安定する

お金が増える

頻尿がへる
・チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?

トイレ代がへる

彼女、家族の評価があがる


⑤睡眠7時間30分

・チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

内面があがる

テストステロンがあがる(筋トレと同じ)


・チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?


⑥仕組み化する

・チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

時間の節約ができる

他の自己投資ができる


・チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?

 


⑦主体的である

・チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

成功率があがる
・チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?


⑧瞑想

・チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

すべての習慣の成功率があがる
・チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?

精神が安定するので、みんな周りの人が明るくなる
インサイドアウト

・チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

成長がはやくなる

無駄な労力使わなくてよくなる

すべてに対してプラスである
・チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?

人のせいにしなくなるので、みんなにめいわくにならない。

 

⑩終わりを思い描く

・チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

他の道にそれなくなる

成功の道に近くなる
・チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?

母や彼女が自分のことを自慢してくれる

 

⑪最重要事項

・チャレンジ成功したらあなたにどんないいことがありますか?

成功がはやくなる


・チャレンジ成功したら、あなたの他に誰の利益になりますか?

自慢してくれる

 

ちょっとしたご褒美が命取りで、習慣形成の妨げとなる。

 

後で取り戻せない。今日は、過去になる。

だから、今日から頑張らなければならない

 

まんがでわかる7つの習慣④

シナジーを作り出す

・1+1=3以上になるという考え方を身につけること

・対立するとき、中立の立場になり新しい道を作る

 

刃を研ぐ

・自分自身に投資すること

・肉体、知性、精神、社会・情緒を磨く

・バランスよく磨く。

 

肉体

・筋トレ

・栄養管理

・睡眠

 

知性

・読書

アフィリエイトでアウトプット

・勉強

 

精神

・瞑想

 

社会・情緒

・人間関係の向上

・コミュニケーション能力

 

 

 

 

 

まんがでわかる7つの習慣③

こんにちは、まんがでわかる7つの習慣③を読みました。

レバレッジメモを書いていきたいと思います。

 

最優先事項を優先する。

・人生には、限りがある。大事なところから進めていく。

・つまり自分の場合、経営の勉強が最優先事項となる

・緊急の用事より、最良の用事から片づける

・デリゲーションをし、自分の時間を増やす必要がある

 

デリゲーションの方法

①望む結果:具体的にすること

ガイドライン:守るべきルール、してはいけないこと

③リソース:利用していいもの

アカウンタビリティ:仕事の結果を評価する基準

⑤評価の結果:良かったのか悪かったのか

 

Win-Winを考える

・No Deal=双方のメリットがなければ、取引をしない。違いをはっきりさせ認めること

・よく話し合って考えて、双方にメリットがあるのがWin-Winの関係

 

まず理解に徹し、そして理解される

・相手の立場になって聞く

・聞いてあげることで信頼が増える

・感情的な話→気持ちを認める言葉を返す

むっちゃ面白かってん→楽しかったんや。

・理論的な話→具体的な内容を確認する